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2013年4月

2013年4月24日 (水)

福島散策&ウオーキングの思い出の記ー③

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4月14日(日) 福島市役所よりウオーキングの10キロコースに参加し

いわきのウオーカーさんと合流 荒川の桜ロードを満喫した後、会津のKさん

御夫妻の案内で「磐梯吾妻スカイライン」のドライブで雪の回廊を見ることが

できました。峠より雪の磐梯山を仰ぎ見ることが出来るこのドライブコースは、

乗物に弱い私にとってジェットコースターに乗っている感じがします。shock

声には出しませんが心の中で「わ~・きゃ~」と美しい雪景色に感動と

カーブの怖さにドキドキの道中でしたがこの景色ですべて消し飛びます。

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スカイライン沿線には、井上靖が名付けた吾妻八景が広がります。

「国見台」で車を止めてしばし雪景色の山々を眺めます。

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安達太良山の雪景色がこんな近くで見ることが出来テンションが上がる私です。

夏休み「岳温泉」に泊まりダンナと一緒に登った山なので懐かしいな~!

天風境・湖見峠(猪苗代湖が見える場所)・双竜の辻(カーブの弧が二匹の

竜みたいなんです。)を通りながら雪の回廊を十分堪能して浄土平へ。


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浄土平にある一切経山は、ところどころ噴煙がまだ上がっています。

湿原はすっかり雪で覆われていますが、雪解けと共にいっせいに植物が

芽吹き花を咲かせるのでしょうね・・・きっと!

吾妻小富士登りたかったのですが、時間がなくて次回のお楽しみ。

ここでお世話になったKさん御夫妻とお別れし、一路福島駅へと急ぐ。

楽しかった三日間でしたをご一緒して下さった会津のKさん御夫妻・下関の

眞理子姫・九州のYさん御夫妻にとっても感謝です。(思い出記 オシマイ)

2013年4月23日 (火)

福島散策&ウオーキングの思いで記ー②

4月13日は、東山温泉のホテルを早めに出発して1時間30分かけて

ふくしま吾妻荒川花見山ツーデーマーチ」の10キロコースに参加です。

≪コース≫

福島県庁前-弁天山-花見山公園-茶屋沼公園-福島第一小学校

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コース説明・準備体操後 エイエイオーと気勢を上げてウオーキング開始。

満開の桜がアーチをつくり、ウオーカーを見送ってくれます。

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阿武隈川の土手を少し歩き142メートルの弁天山の階段登りに挑戦・・・!

満開のしだれ桜の見事さに、上りの辛さも癒されますよね~!cherryblossom

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桜と雪の残る吾妻連峰とのコラボに思わず「きれ~い。」と声が出てしまいます。

右の石碑は、光って判りにくいのですが森鴎作「山椒大夫」に登場する

安寿と厨子王と母の姿が刻んであります。弁天山には約1000年前に信夫

出身の母親と安寿・厨子王が住んでいた椿館跡なのでこの碑が建てられた。

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2年ぶりに全面開放された花見山公園の美しさは、写真家の秋山正太郎さんが

「福島に桃源郷あり」と賞賛し、毎年訪れた場所でもあります。

桜だけではなく、このレンギョウの美しさに目が釘付けになりましたよ!eye

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桃・椿の花の色合いも都会と違った鮮やかさがあるように感じられますね~!lovely

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青空・桜・菜の花の彩りにすっかり花酔で、桃源郷を歩いている気分満載。

パンジーでサザエさんの顔をモチーフにした花壇も作られ彩りを添えます。

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チェックポイントの茶屋沼公園も満開の桜がウオーカーを迎えてくれました。

この桜を眺めながら食べた豚汁の美味しさ・・・まさに至福のひと時です。

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散策しながら水辺の桜を楽しむことが出来る茶屋沼公園には、中央に

あずまやもあり、枝垂れ桜を眺めながら休息出来る場所です。

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ゆっくり散策してゴールに午後1時到着で~す。shoe shoe shoe shoe

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ウオーキング終了後、会津のKさん御夫妻と合流し二本松市にある

智恵子記念館の見学へと車で移動です。

智恵子の生家は、造り酒屋として新酒の醸成を伝える杉玉が下がっています。

酒の銘柄「花霞」の看板も当時の面影をそのままに・・・!

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智恵子の使用していた糸車。2階から今にも智恵子が降りてきそうな雰囲気が

ただよう智恵子の生家内部の佇まい・・・古に思いを馳せ詩歌を口ずさむ一時。

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智恵子の生家の庭には、白いスミレと水芭蕉も咲いていましたよ。

右の1枚は、智恵子の杜公園駐車場近くの林に咲いていた「カタクリの花」

斜面にひっそりと咲いていました。初めてカタクリの花の実物を見た九州と

下関の皆さんは、しばし感動のcameraぱちり連写タイム!happy02

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「樹下の二人」詩碑の丘に咲いていた桜と光る阿武隈川が見える風景

この鞍石山は、安達太良山と阿武隈川が同時に眺められる唯一の場所

ここで光太郎と智恵子の純愛が育まれたのでしょうね・・・? heart04

丘の桜の下で詩集「智恵子抄」の一編を口ずさみながら四姉妹で記念写真を!

次は、二本松を跡にして源義経ゆかりの医王寺・飯坂目指して出発。

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川面に沿って並ぶ飯坂温泉街と福島交通の飯坂温泉駅です。

医王寺は、時間が遅くなり拝観時間をすぎた次回までのお楽しみとすることに

2日目のお宿は、鄙びた風情のある飯坂温泉よりさらに奥の穴原温泉。

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飯坂温泉駅前にある「芭蕉の像」に挨拶してから今夜の宿へ・・・!

2013年4月22日 (月)

福島散策&ウオーキングの思いで記ー①

先週 旧SNS仲間と一緒に福島散策&ウオーキングに行って来ました。

アップが遅くなりましたが、とっても楽しかったので思い出記をブログにします。

4月12日(金) 東京駅発9時の東北新幹線で旧SNSの仲間と合流し郡山駅へ

郡山駅では、会津在住のKさんがホームまで迎えに来て下さいました。

レンタカーを借り2台に分乗してまずは、猪苗代湖の方へと向かいます。

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猪苗代湖の湖畔をドライブして、湖の広さをあらためて確認する一行さま・・・。

九州・下関からの仲間達は、遠くに雪を頂く磐梯山の姿を見て「雪だ~。」と

さらにティンションが上がります。

猪苗代湖の側にある「野口英世記念館」入口で磐梯山の写真を写しました。

最初は、まだ頂上付近に雲がかかり見えない状態だったのが「晴れ女の

眞理子姫」が冗談に<ふう~ふう~>と息を吹いたらあれよあれよという間に

頂上が見えてきたのには、一同びっくりと共に拍手と大笑いになりましたよ。

小学校時代に習った「野口英世偉人伝」を思い出しながらの見学タイム。

一番最初に小学校の6年生の修学旅行で訪れたことのある場所で、

その後ダンナと一緒に訪れた場所でもある野口英世の生家です。

清作が19年間過ごしたこの家は、建てられて200年近くたった今も当時の

姿が保たれており、火傷した囲炉裏が残されております。

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野口清作(英世)が上京する時、実際に柱に刻んだ文字が残っているんですよ。

「志をえざれば 再びこの地を踏まず」かたい決心をしてこの地を離れた英世の

活躍は、アメリカ・ヨーロッパ・中南米・アフリカへと大きく羽ばたきました。

お母さんの「しかさん」が書いた手紙は、たどたどしい文章ながら息子英世に

帰ってきてほしいと切にうったえている母の気持ちが切なくて泣けてきます。

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猪苗代湖の湖畔には、まだコハクチョウが私達の訪れるのを待っていましたよ。

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大河ドラマの「八重の桜」にも登場する八重の兄・山本覚馬や白虎隊も学んだ

會津藩校日新館を、ゆっくり見学ドラマに出てくる場面の場所を巡るので

ワクワクしながら見学&散策の時間は子供たちの校外学習と一緒かな?

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このようにして会津藩の子供達は学んでおり、天文学も学んでいたのですね。

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この水連水馬池(スイレンスイバイケ)は、日本最初のプールと云われ鎧兜を

付けたまま泳ぐ練習をしていた池です。

「什の掟」の看板・・日新館は勉学はもちろん「ならぬことはならぬ」の精神を

学び未来に夢を馳せていたのでしょうね。

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飯盛山にある白虎隊士自刃の地。

(ここから城下を眺めお城が燃えていると思い白虎隊十九士が自害)Photo_29

飯盛山の下にある「さざえ堂」六角形の建物の内部は二重らせんの階段が

続き、入口から出口まで同じ場所を通らずに出てくる不思議な構造なんですよ。

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夕方になり予定の春日八郎記念館はパスして、鶴ヶ城へと急ぎます。

城址公園内には、土井晩翠の「荒城の月碑」がる。脇の階段を上り

月見櫓から城内を望むと城下町の夕暮れになぜか侘しさを感じます。Photo_22Photo_25

史跡 若松城跡の堂々たる鶴ヶ城天守閣と茶室麟閣の門です。

鶴ヶ城で会津の歴史を学びながら天守閣へ、城下には八重の生家も見えます。

茶室 麟閣は、千利休の死に寄り茶道が絶えるのを惜しんだ会津の領主の

蒲生氏郷が利休の子小庵を会津に匿い豊臣秀吉に「千家再興」願い出る。

この結果小庵は京都へ戻り、千家茶道は小庵の子「宗旦」に引き継がれ

その孫により「武者小路千家」「表千家」「裏千家」の三千家が興され

現在に伝えられている。(案内板より)

この麟閣は、小庵が匿われていた時氏郷の為に造ったと伝えられている。

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会津若松市のマンホールは、磐梯山と松と会津平野が描かれています。

宿は、江戸時代に会津藩の湯治場として栄えた東山温泉です。

戊辰戦争の時は、土方歳三が傷を癒し明治・大正時代には竹久夢二・

与謝野晶子もらも訪れたと聞くと街の明かりを眺めながら入る露天風呂も

趣を増す感じがしましたよ。spa lovely

又 旅館のサービスで女子白虎隊に扮装し写真を撮ることに・・・。camera

「恥ずかし~い。」と言いながら、しっかりと腰を据え銃を構えた写真が

出来上がり楽しい会津の思い出になりました。

もちろん食べ物は美味しく、豆ふの入った、「こづゆ」もしっかり食べました。delicious

青空のベランダ富士山

4月22日(月) 雨で肌寒い昨日から一変した青空の朝

ベランダからいつものように定点観測の1本線のあるベランダ富士山です。

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午前6時には、スッキリと青空の中で見えた雪が少なくなったベランダ富士山fuji


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朝食を作りアルバイトに行くダンナさんのおむすび弁当を作った後に

眺めたベランダ富士山(午前7時頃)は、雲がかかってきました。

洗濯物を干し午前10時に眺めたら、残念ながら頂上が見えるだけの状態に!


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本日のスイーツは、先日福島を一緒に散策したYさん御夫妻よりのお土産

熊本にある お菓子の香梅さんの「誉の陣太鼓」です。

中に入っている餅(求肥)とつぶあんのコラボが絶妙マッチして美味しいですよ。

青空の下 洗濯物を干し終えた後のおやつタイムは、主婦の至福の時ですdelicious

2013年4月 7日 (日)

坂東三十三観音霊場巡り(バス旅)-④

4月6日(土) 暴風雨になるとの天気予報を早朝TVで見、不安を抱えながら

坂東三十三観音バス巡りの4回目に参加しました。

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一番初めのお参りは、東名高速道路ー首都高速道路ー東北自動車道路

ー日光宇都宮道路からいろは坂を上り 中禅寺湖の日光山中禅寺(立木観音)

日光輪王寺別院で開基 勝道上人 千手観世音菩薩(国重要文化財)

桂の根のついたままの立木を上人が手刻されたと伝わる観音菩薩です。

(脇持の四天王像は、源頼朝が戦勝祈願に寄進したものと云われる。)

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中禅寺湖の湖畔にある中禅寺観光センターで昼食タイム。

葉桜の神奈川からまだ木々が芽吹いていない標高1200mの中禅寺湖へ

来ると、日影にはまだ雪が残っている場所もあり寒く感じます。

こんな日は、湯葉と鴨肉の入ったうどんの温かさがなによりのご馳走です。

観光客のいない湖畔のスワンボート・・・なぜか寂しくなる風景ですよね~。

幸いまだ雨が降っていない時に、いろは坂を下ることが出来ました。

あのキツイカーブが連続のいろは坂を雨でブレーキを掛けながらdownwardright下るのは

乗っている乗客もとっても怖い思いがしますからshock

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東北道から北関東道路を通り、本日二番目の観音霊場は、高崎市にある

白岩山長谷寺(ちょうこくじ)の白岩観音です。開基 役行者 十一面観音立像

平安時代中期の木造十一面観音立像は、秘仏になっております。

現在のお堂は、武田勝頼が世無道上人に命じて再建した建物と云われてます

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仁王門と神仏習合の名残りでしょうかこんなユニークな狛犬さんも本堂前に!

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午後4時20分 霧と雨で薄暗くなった道を通り三番目の水澤寺に到着。

五徳山水澤寺(水澤観音) 開基 恵灌僧正 十一面観世音

融通観世音とも云われ、衆生の一切願を融通し救いの手を差しのべて下さる

観音様ですが、秘仏になっております。本堂は、江戸時代末期の建築です。

幽玄な雰囲気が漂うなかで唱えるお経は、おなかの底まで沁み入る感じに!

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群馬県指定重要文化財の六角堂二重塔と参道入り口の枝垂れ桜。

バスの中から眺めた高崎・渋川市内の桜・コブシ・菜の花は、今が満開で

車内の参加者から「わ~キレイ」との声が前の席・後ろの席問わず上がります。

ここでバスに乗りこんでから雨脚が強くなってきました。rain

おかげさまでお参りの時は、ほとんど雨も降らず霊場巡りが出来助かりました。

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本日のお土産は、日光の「おさるのおみくじクッキー」にしましたよ~!

仲間と一緒にワイワイ言いながらおみくじを引き食べるのも楽しいかな happy01

2013年4月 4日 (木)

春の嵐の後で『ベラ富士』

雨・風共に強かった4月3日(水)の夕方ベランダより富士山を定点観測。

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夕食の用意をしながらベランダへ行っては、パチリcameraぱちりcameraと写した3枚。

暮れゆくと共に、富士山の色合いが」変化していく様子に見とれてしまいました。

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こちらは本日(4月4日)の朝 ベランダより眺めた富士山です。cafe fuji

このような姿を見ると、コーヒーがよりいっそう美味しく感じられます。

さらにベランダから下を覗くと、春の嵐に負けず八重桜が咲いていましたよ。

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とってもきれいな八重桜だったので、階段を下りしたからもう一度眺めたよ!

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本日は、このような景色を見ることが出来ハッピーな一日になりそうです。

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昨日 雨宿りしながら食べた≪春色あんみつ≫でぇ~す!

・・・・・とっても爽やかで美味しかったのでついcoldsweats011枚アップ camera しました。

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