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2015年3月

2015年3月30日 (月)

春の町田・名所旧跡と花めぐり

ブログにアップするのが遅くなりましたが、3月21日(土) 駅からハイキング”伝統と新し

い文化が入り交じる”春の町田・名所旧跡と花めぐりに、参加する。(約10キロ)

曇り空でちょっと躊躇しながら・・・しっかりと傘持参のウオーキングになりました。

<コース>

町田ツーリストギャラリーー勝楽寺ー宗保院ー町田天満宮ー芹沢公園ー南大谷天神社

ー恩田川遊歩道ー町田市立博物館(チェックポイント)本町田遺跡公園ー菅原神社古戦場跡

ー母智丘神社ーカリヨン広場ー浄運寺ー町田ツーリストギャラリー―町田駅Dscn5052 Dscn5054

JRの町田駅よりスタートの「町田ツーリストギャラリー」まで行くのに少し迷子になり到着

ここからは、地図をしっかり眺めて阿弥陀三尊像が祀られている「勝楽寺」をお詣りする。

境内では、高層納骨塔(無量寿の塔)がマンションのような感じでひときわ目立ちます。

原町田橋を渡り山門に設置された迫力のある巨大な仁王様が鎮座する「宗保院」へ。

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今日のウオークコースには、町田三天神を巡る予定になっていますが、その一つ目の

町田天満宮に、参拝です。学芸の神様菅原道真公を祀り毎月1日には、骨董品店や

一般のコレクターが出店する「がらくた骨董市」が開催されているようです。(パンフ参照)

境内には、お宮参りの三世代親・子・孫さんの、幸せそうな姿も見られましたよ。

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緑豊かで豊富な湧き水のある「芹沢公園」では、持参のおむすびでランチタイムです。

冒険遊び場では、楽しそうな子供達の笑い声が響いており元気を貰った私です。

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急な坂道もウオーキング途中に、春の訪れを喜び咲き競う花々に癒されながら歩きました

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町田三天神の二番目は、南大谷天神社で本殿が市の有形文化財に指定されている。

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ここからはのんびり鶴見川の支流恩田川の遊歩道を、ウオーキング。チラッと見かけた

「カワセミくん」・・・残念ながら写真は撮れませんでした。(ミモザや桜を眺めて歩く。)

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チェックポイントの町田市立博物館で「和のガラスうつわ」を眺めしばし休息タイム。

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本町田遺跡公園には、縄文住居と弥生住居が復元展示されていました。
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町田三天神のしんがりは、「菅原神社」です。学芸の神として近隣の人々より崇敬されて

いる神社です。この日は、相撲の春場所中・・・応援のぼりが境内に何本もはためいていた
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浄運寺は、道しるべの善星神(妙見尊菩薩)が祀られてい。「開運の神」として古くから

厚い信仰を集めているお寺です。カリヨン広場には絹の道の碑が建ち、生糸商人の交流

地点として往時繁栄した姿を偲ぶことが出来る場所です。

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ゴールの「町田ツーリストギャラリー」が入っている建物。

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約10キロの歩き。昔娘と一緒に洋服を買いに来たり、山登りをしていた時奥多摩の

帰りに打ち上げ飲み会をしていた店がまだ残っており懐かしい思い出に浸った町田です。

2015年3月22日 (日)

黄金色のヒラメ・・・?

3月20日(金) 久しぶりにクラゲを見に行こうと思い立ち、江ノ島水族館まで出かけました。

相模湾の様子を再現しているブースで、金色のヒラメが水槽の中にいるのにビックリ!

小田原の漁師さんの網に入ったのだとか・・・。(上手く写真は撮れなかったのが残念)

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いつものようにクラゲファンタジーホールで「海月の宇宙」のクラゲショーを見てから

ゆっくりクラゲを眺め癒しを受けている”変なおばさん”の私です。shock

大きなクラゲは、「プンクターター」という白い点々模様という名のクラゲです。

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イルカショースタジアムでは、アシカがショーにデビューするための練習の様子を見せて

くれます。まず水の中に顔をつけてステージの上に上がるお稽古でした。

ステージの上からこわごわと水に顔をつける様子が、微笑ましく サッと水に入って

急いで戻る姿に、思わず観客から「頑張って~~」の応援する掛け声がかかります。

新人3人(?)のアシカショーも、なかなか足並みがそろわずそこがまたご愛嬌です。

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面白い動きをするカニをじっくり見ていると童心に帰ります。色とりどりのサンゴを眺めて

いると心がゆったりしてくるから不思議です。

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最後は、前から気になっていたお店でランチタイム!地魚料理や湘南野菜を

使用した料理でお腹も満足。デザートのイチゴロールケーキも美味しかったです。smile

水族館内は、卒園した子供達とファミリーや卒業旅行の高校生&大学生の仲間で

活気があり皆さんから元気をもらった半日でした。up

2015年3月19日 (木)

ご近所散歩で春さがし!

3月18日(水) 暖かい陽気に誘われて、ご近所をぐるり一周「春さがし散歩」です。

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満開が過ぎもう若葉が見える「河津桜」の後方から、ウグイスのなき声が聞こえきました。

今年初めて聞いたウグイスの鳴き声ですが、声はすれども姿は見えずちょっと残念・・・!

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「ハクモクレン」の並木がある坂道通りをゆっくり散歩すると、心が浄化されるような気分に

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雑木林に春を告げる木の「木伏(キブシ)」枝から垂れ下がる淡黄色の花は、目立ちます。

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花の盛りをすぎた「梅の花」は、次の出番の桜の花にバトンタッチの準備中かな・・・?

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道端の「サクラソウ」の淡いピンク色にも、春の訪れを実感です。

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細い枝いっぱいに花を咲かせる「レンギョウ」華やかですね~!

ちょっとご近所を散歩しただけで、こんなにいっぱいの春を発見した1時間の散策終了。

2015年3月15日 (日)

駅ハイに参加(早春の「神田川」を渡り歩く)

3月14日(土)駅からハイキング期間限定コース早春の都心「神田川」を渡り歩くに参加。

自宅を出るのが遅く「飯田橋駅」を11時30分にスタートです。

今回は、神田川に架かる橋17ヶ所と両国橋を渡り歴史にふれるウオーキングになる。

牛込橋ー飯田橋ー船河原橋ー小石川後楽園ー小石川橋ー三崎橋ー後楽橋ー水道橋ー

東京水道歴史館ーお茶の水橋ー聖橋ー昌平橋ー万世橋ー神田ふれあい橋ー和泉橋ー

美倉橋ー左衛門橋ー浅草橋ー柳橋ー両国橋ーゴール両国駅

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スタートの飯田橋西口前にある「牛込橋」からスタート東口の前にある橋は、飯田橋

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「舟河原橋」は、昭和45年に架けられたコンクリートの橋です。右は、「小石川橋」です。

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旧SNSのお仲間さんのブログを拝見し可愛いパンダの敷石を見たので私もアップ。

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小石川後楽園は、前に入園したので今回は入り口まで。白梅の風情よく咲く姿を、camera

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途中で見かけた椿(沖の浪かな?)と、神田川沿いにもハルコガネバナ(サンシュ)が咲く。

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日本橋川にかかる「三崎橋」と「後楽橋」です。確か後楽園ブリッジが完成するまで、後楽

園球場へ向かう人はこの橋を渡っていた。(工事中で上がシートで覆われてる。)

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「水道橋」を確認してから神田川沿いをお茶の水分水路の碑を見ながら東京都水道歴史

館へと向かう。入口の水滴くんに、ご挨拶。東京水のペットボトルをプレゼンとして頂く。

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お茶の水橋を渡り今年110周年の御茶ノ水駅の賑わいを見ながら次の橋の「聖橋」へ

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「聖橋」と道すがらに咲いていた江戸時代には栽培されていたという「ショカツサイの花」

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湯島聖堂の脇 相生坂を下ると、儒学者孔子の故郷である中国の昌平郷にちなみ名づけ

られた「昌平橋」。高架をくぐりマーチエキュート神田万世橋へとのんびりウオーキング。

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ランチは、マーチエキュート神田万世橋の中で「山形牛のハンバーグセット」を食べる。

埼玉の大宮より駅ハイに参加されていた方と隣り合わせになりちょっとおしゃべり。

参加した駅ハイの、感想などの情報交換をしました。もちろん藤沢&江の島を、PRです。

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少し上流にあった徳川将軍家が寛永寺に詣でる際に利用されていた筋違橋の後継橋と

して万世橋が架けられた。秋葉原の賑わいを感じる交差点。

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東北新幹線の工事のため架けられた橋を人道橋として転用した「神田ふれあい橋」を

渡り、柳原通りを歩いて「和泉橋」を確認。

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美倉橋は、近くに三つの倉があり三倉地と呼ばれていたので名がついた事、左衛門橋の

由来がこの橋の近くに庄内藩の大名:酒井左衛門尉の下屋敷があったからだそうです。

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橋のたもとに「浅草見附跡」がある「浅草橋」。川には、風情のある屋形船が浮かんでます

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柳橋の脇にある佃煮の小松屋さんで期間限定のかきの佃煮購入。(牡蛎の身がプリプリ)

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両国橋手前は、東京スカイツリーのビューポイントなので1枚パチリcamera。ここからは

隅田川になります。隅田川テラスを、鳴門鯛焼き本舗で購入したたい焼きの食べ歩きdelicious

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隅田川の親水テラスをのんびり散策。忠臣蔵の絵(両国橋を渡る)や北斎の赤富士を眺め

欄干に相撲の決まり手を細工してあるのを眺めるたが、両国ならではの風景ですね。

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ふれ太鼓のやぐらを見ながら国技館の前を通る。トータス松本・玉置浩二・奥田民生の

のぼりがはためいていますが、「第回トーキョーギタージャンボリーが国技館の土俵を

舞台に開催されている時間でした。玉置浩二の歌声を、聴いて見たかったな~!

お相撲さんの顔出しがあるのも、両国ならでは・・・ゴールの両国駅到着が14:00です。

約8キロのウロチョロ散策になった「橋めぐりの駅ハイウオーキング」でした。

2015年3月 8日 (日)

花のお寺(相模 常泉寺)散策

3月6日(金)膝痛のリハビリの後、整形外科医院の近くにある常泉寺の三椏を見に行く。

花の寺として有名な常泉寺ですが、特に三椏の花が咲く寺として皆さんに親しまれている

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境内にある三椏は、まだ五分咲きほど。ズームアップして1枚パチリです。camera

平地で咲く三椏としては、日本一といわれる「かながわ花の名所100選」の常泉寺です。

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曹洞宗のお寺ですから道元禅師が、柔和なお顔で迎えて下さいます。赤い前垂れの

可愛い野仏様は、眺めているとホッコリとした優しい癒しを頂けるように思えます。

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しだれ梅の紅梅・白梅は、いま満開の時期を迎え辺り一面清々しい香りが満ちています。

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五百羅漢様の周りを彩る「寒菖蒲」や「立金花」にも、早春の風情を感じる境内です。

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自然をそのまま残した散歩道の「一木の道」には、早咲きの「河津桜」や「江戸彼岸桜」

そして「緋寒桜」が咲き、曇り空の散歩道を華やかに照らしています。

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優しく寄り添う道祖神に、連れ合いと仲良く過ごしたいと祈り、大きなしゃもじを持った

野仏様には、食べ物に困らないようにと祈り願う食いしん坊の私です。(笑)

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4枚の花びらがリボンのように細長く暗赤色の卵形の咢との組み合わせが面白い

「マンサク」の花や、葉が出る前に花を咲かせ冬枯れの木を黄金色にする「サンシュユ」

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園芸品種の「香港 満天星ツツジ」も咲き始めました。蝋細工のように釣り下がる釣鐘形の

花と図鑑で読んだことがあるのですが、まだ咲き始めで釣鐘形にはなっていず残念!

小さな黄色の「水仙」も<私も仲間に入れて下さい>と咲いてます。

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ともすれば 現状を維持するための膝痛リハビリに少しめげそうになる私を、春の

花々たちは心に癒しと前向きの力を注いでくれた花の寺散策でした。

2015年3月 7日 (土)

鎌倉散歩「近代鎌倉の輝いた女性たち」

3月5日(木)「輝いた女性たち」のタイトルに誘われて(笑)鎌倉ガイド協会主催の古都

鎌倉史跡巡りに参加しました。今回も古都鎌倉の、梅の花や桜を愛でる歩きになる。

<コース>

JR北鎌倉駅ー東慶寺寒雲亭(茶室)-小倉遊亀邸ー亀ヶ谷坂ー壽福寺

ー川喜多映画記念館ー大巧寺(本堂昇殿)ーホテルニューカマクラ―鎌倉駅西口

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駆け込み寺として有名な、松が岡御所と呼ばれた「東慶寺」から散策です。

境内参道は、紅梅が満開で清々しい香りが漂う癒しの空間になっています。

まず宝形造の屋根が美しい本堂(泰平殿)のご本尊「釈迦如来坐像」をお詣りし、普段は

非公開の裏千家の茶室「寒雲亭」のお庭をゆっくり歩いて特別に拝観致しました。

(寒雲亭は、松山藩・久松家の江戸下屋敷にあったものが移築された。)

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奥の墓地に眠っている、女流作家の田村俊子や野上弥生子のお話を伺いながらお詣り。

遺族のない田村俊子の印税により「田村俊子賞」が創立され、第1回受賞者が瀬戸内晴

美(寂聴)さんで、受賞式は東慶寺で行われたとの説明を聞く。自然石の記念碑には、

<この女流作家はいつもおしろいをつけている。この女のかくものは大がいおしろいの

中からうまれてくるである 田村俊子>と筆跡が刻まれていました。野上弥生子さんの

ことは、文化勲章を受章したことなどは、リアルタイムで覚えています。

次に浄智寺のそばにある鎌倉名誉市民&文化勲章を受賞し105歳まで絵筆を執り続け

ていた女流画家の「小倉遊亀」さんのお住まいだった場所を見学する。

坂の上り下りをしふうふう言いながら亀ヶ谷坂を通り、鎌倉五山第3位の壽福寺へと散策。

静かな壽福寺の参道を通り、本尊宝冠釈迦如来を中門の外よりお詣り(境内は、非公開)

高浜虚子の次女星野立子や孫弟子森田愛子・奥宗光の長男廣吉の妻陸奥イソなど

近代で輝いた女性の説明を受けながらお詣りをする。星野立子の墓にある句碑には、

「ひな飾りつつ ふと命惜しきかな」と刻まれている。この句を詠んだ1年後の3月3日に

星野立子さんは、亡くなっています。(一瞬 もののあわれが心を掠めました。)

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川喜多映画記念館では、川喜多ご夫妻の映画への情熱や活躍をドキメンタリー映画で

鑑賞する。洋画を1500本以上日本に配給しており「禁じられた遊び」もその一つ。

梅の奥にある離れは、哲学者 和辻哲郎の家を移築したもので来日した「アランドロン・

フランソワ トリュフォー監督など映画人が訪れた場所です。お庭に玉縄桜が咲いていた。

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鎌倉駅より近い「大巧寺」通称”おんめさま”と親しまれている安産祈願のお寺で 特別に

本堂へ上がらせていただき、鎌倉彫の天井絵を拝見する。境内に庭はいつも手入れが

良く、花々が咲いているので私の大好きなお寺の一つです。それぞれのお花にネームプ

レートがついているのもうれしい限りです。紅梅・白梅はもちろん「ヒマラヤユキノシタ・

土佐みずき・黄梅・椿のロゼ フローラ」など境内には、春を迎える花々たちが・・・・・。

次の見学場所 ホテルニューカマクラは前回見学し説明を受けているのでパスして、

久々に会った友と鎌倉でランチをすることになる。お互い昨年受けた検定1級は、

”桜散る”だったので今年頑張ろうと健闘を誓い合う。book pencil

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大巧寺の近くの鎌倉学習センター前の若宮大路沿いに、こぶりの玉縄桜がちょうど満開。

鎌倉市大船にある「県立大船フラワーセンター」で生まれた玉縄桜です。

5キロ程の鎌倉史跡巡りは、拝観時間を含め3時間20分の散策になりました。

2015年3月 2日 (月)

3月のベランダ富士山

3月2日(月) 「一週間の始まりの朝に富士山が見えると、少しテンションが上がるね」の

夫の声でいつものようにデジカメで、ベランダから見える富士山をパチリ camera

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少しだけ雪が少なくなったように感じるのは,気のせいかな・・・・・・?

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駅まで行く途中の土手で、河津桜が咲き始めました。地主さんが、大切に手いれされて

いる河津桜の木々。秋には、彼岸花が一面に咲く土手にもなっています。cherryblossom

この方は、近くの畑のも秋に「ざる菊」も育てており、近隣の人が楽しみにして花畑です。

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メジロと河津桜のショットが撮れたと思ったのに、残念ながら写っていませんでした。weep

<先ほどNHKの番組で、故郷が放映されていました。まだ津波で壊されたままの家屋も

映っていたり、実家のあった場所の近くが映ると少し胸が痛みます。

まだ夢に、「黒い海水が渦巻くのをみてうなされる時がある。」と言っていた同級生の

話が番組を見ながら思いだされました。もうすぐ震災から4年たつのだな~!>

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