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2016年5月

2016年5月29日 (日)

2016ふじさわ産業フェスタ「つるの剛士アコースティックコンサート」

5月28日(土)

藤沢市民会館前の広場で、「ふじさわ産業フェスタ」が28・29日と2日間行われています。

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藤沢市の産業を紹介&体験するコーナーなどもあり大変賑っていました。

そのイベントの一つとして第3代「藤沢観光大使」のつるの剛士さんのアコースティック

コンサートが市民会館で催されたのを聴いてきた。パンフレットに書いてあった「極上の

ハスキーボイスが繰り出す圧倒的な歌唱力と楽しいトークのスペシャルコンサート」

すっかり魅力にはまり、年を忘れ楽しいひと時を過ごしことが出来ました。

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地元でのライブだからでしょうか?アットホームな雰囲気が会場全体を包み込み、隣の

関の方と、「この会場の平均年齢を上げている私達だけど楽しめますよね~」など小声で

ささやきながら手拍子で声援を送ります。娘に「つるのうた」というCDをプレゼンとして貰い

聴いていたのでカバー曲の「M」を生で聴けたのは、鳥肌が立つほど感激でした。

熊本の人々に思いを込めて歌う「糸(中島みゆき)」の曲も心に染み入ります。

最後に「にじ」という曲(幼稚園の子供の好きな歌)を会場の人々が一体になり一緒に

「きっとあしたはいい天気」と大きな声で唄うと気分もスッキリです。

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会場では、元サッカー選手の岩本氏のトークがあったり、江ノ電の運転手や駅員の

制服・制帽を見につけバスの運転席で疑似体験コーナーも人気がありましたよ。

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最後は、地元の美味しいピザや[KEN」さんの熱々のピザを頬張り会場を後にする。

今日は、体育館の方で「ふじさわ健康まつり」で足指力の測定をお手伝いです。

2016年5月26日 (木)

鎌倉三十三観音巡り(光触寺・明王院・浄妙寺・報国寺)

5月25日(水) 鎌倉三十三観音巡りをして来ました。いつも混雑している鎌倉ですが

今の時期ならまだ混雑も緩和しているだろうと思い、「御朱印帖と納め札」をしっかりと用意

してお詣りです。気分は、今流行りの御朱印女子のつもり。(笑)年を重ねた女子ですが・・

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今回は、金沢街道沿いの「第7番札所光触寺」から「第8番f札所明王院」・「第9番札所

浄妙寺」・「第10番札所報国寺」の4ヶ寺を、お詣りすることにしました。

十二所にある光触寺は、微笑んだ一遍上人が出迎えてくださる時宗の寺です。本堂は

通常閉め切ってあるので、インターフォンを押して御朱印をお願い致します。御朱印を

お願いしている時、本堂を開けて頂いたのでお詣りし納経の代わりの納め札を納めます。

嬉しいことに、観音様の前に御朱印帳を供え、住職さまにお経を唱えて頂きました。

本堂前には、金沢街道を通る商人が供えた塩を嘗めたと云われる「塩嘗め地蔵」がある。

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鎌倉幕府の政所から見て鬼門にある「明王院」は、真言宗の御室派で五大明王を祀る寺。

冠木門をくぐり境内に入ると、後ろの山並みも一緒になった、美しい日本庭園が広がる。

境内は、撮影禁止で紹介できないのが残念です。茅葺屋根の本堂では、毎月28日に

ご本尊の不動明王が一般公開されお姿を拝観する事が出来る。十一面観音さまは、

観音堂に安置されており、静かな境内でしっかりと拝観&お詣りする事が出来ました。
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鎌倉五山第5位の「浄妙寺」は、鎌倉三十三観音の第9番札所になる。(臨済宗建長寺派)

銅葺の圧倒的な存在感を持つ浄妙寺の屋根の佇まいは、私の大好きな風景の一つです

足利義兼が退耕行勇を開山に迎えて創建されたお寺。枯山水の庭があるお茶室で、

お抹茶を頂くことも出来、時間を忘れてゆるりと過ごす至福の時を味わうことも出来る。

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裏山の方には、人気のレストラン石窯ガーデンテラスがあり、平日にもかかわらず素敵な

庭を眺めながらランチとおしゃべりを楽しむグループで満席状態でした。これからの季節は

紫陽花の径を色々な花を愛でながら散策するのも楽しみですよ。

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最後は、鎌倉の竹の庭(孟宗竹林)として有名な「第10番札所の報国寺」をお詣りです。

足利家代々の菩提寺で、臨済宗建長寺派のお寺。竹のお庭を眺めながら頂くお抹茶は、

格別のお味がしますよ。(有料)御朱印を書いて頂く時間で竹の庭を散策する。

竹の庭には、六地蔵や石灯籠もあり京都の嵯峨野を歩いている気分になりました。

風があった日なので、竹の葉音が心地よく耳に響きしばし癒しの時間を得る。

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御朱印は、それぞれの趣のある文字で「御朱印の読み方」を知ると又楽しみも増えます。

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この時期は割合観光客も少なく、静寂の中自然の音に耳を傾けるひと時を過ごしました。

2016年5月24日 (火)

黒ひげ危機一髪

5月23日(月) 久しぶりに、大型玩具店でショッピング。クリスマスプレゼントを一緒に

選んだのがもう5年前。(孫も大きくなり最近は、「好きな品を購入して・・・」と、お金を渡す

ことが多いです。)品数の多さに、売り場をウロチョロしながら、お目当てのゲームを購入。

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ロングセラーのハラハラドキドキ「黒ひげ危機一髪」を購入です。趣味の仲間とのパー

ティーで使用することになり、「我が家であるよ。」と手を挙げたのですが、倉庫を探しても

見つからない。(孫たちと一緒に正月や夏休みなど楽しんだゲームなのに、どこかに入り

込んでしまったようです。)年齢を問わないゲームですし、パーティーで盛り上がるのが

必至なのと、今後の仲間との催しの時に使いたいので改めて購入です。

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バージョンアップした商品もありましたが、オーソドックスなゲームの方を購入です。

購入後、次の駅まで4キロのウオーキングすることに!(最近歩く機会が少ないので・・)

途中の道すがら「カシワバアジサイ」や「タチアオイ」の花を眺めながらウオーキング!

気持ち良い風が吹いてはいますが、気温が上った日でしたので(真夏日になった場所が

多かった。)十分に水分補給をしながらのサクサク歩き。(よい汗をかくことが出来た。)

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帰路 いつもは行列のシュークリームのお店が空いていたので、自分にお褒美として

シュークリームも購入です。(もちろん定番ではなく新製品のブルーベリークリームチーズシューを)

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何気ない日常が戻りその時を大切にし、ホッとしている最近の私です。

2016年5月20日 (金)

若冲展を4時間待ちで鑑賞!

5月19日(木) 「生誕300年記念 若冲展」を上野にある東京都美術館まで見に行く。

上野駅構内のインフォメーションでチケットを購入しようとしたが、完売の張り紙が・・・!

東京都美術館へ向かうと噴水の方まで行列があり、240分待ちとのプラカードを持つ

係員の姿を見る。混雑しているとの情報は知っていたがこれ程までとは思わなかったので

一瞬躊躇したが、今日を逃すと見る機会がないので諦めて行列の後ろに並ぶ。

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気温が上がる中での行列ですが、美術館の方で給水所を設けたり日傘の貸し出しも

行っており少し助かります。列の周りの方とお話したり本を読んだり、またパンを

立ったままかじるといった状態でした。行列の人々の年齢は様々で体調を崩される人が

いないのが不思議なくらいでした。やっと美術館に入っても中でも行列でしたが、館内で

釈迦三尊像の3幅と動植綵絵を鑑賞すると、疲れも吹っ飛び感動です。作品の前も

混雑していましたが、列の流れに乗りながらも「繊細な描写と鮮やかで美しい絵」に、

パンフレットにもあった「この世の楽園」の気分で鑑賞しました。

下の写真は、購入した本・ポストカードです。感動の一端が伝わるでしょうか?

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2016年5月16日 (月)

日大のバラ園まで散策

5月15日(日)研究用のバラ園が公開されている「日本大学生物資源学部」まで久しぶりに

ウオーキングです。何時も利用している駅より、一駅分歩けば(35分程)バラ園に到着。

大學の名前がついた大輪のバラ「日大グローリー」がお出迎え(?)優しい色合いのバラ!

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門をくぐると、どこからともなくバラの香りが漂ってきます。キャンパスの農場の一角にあり

「300品種900株」を栽培している研究用のバラ園は、それ程敷地は広くありませんが、

近隣の住民に愛され隠れた名所に!皆さん楽しみに春・秋に訪れ、バラを愛でています。

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バラの名札を見ながら眺めると、バラの花を、より身近に感じ楽しく散策することが出来る

ネームを見て、思わず「リオのオリンピック」を思い浮かべた「聖火」という名のバラ(左)

右の赤いバラの名前は、なんと「オリンピックファイヤー」鮮やかな朱赤がまぶしいバラ!

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また有名人の名が付いたバラも!左上は黄色のバラを愛培したアメリカの名優の名「ヘン

リーホンダ」・右上は、「マリアカラス」・左下が、ビートルズのポールマッカートニーに捧げ

られた「ザ・マッカートニーローズ」です。茶色の丸花弁は、「コーヒーオベーション」

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こちらは音楽家の名前で、「ヨハンシトラウス」と白バラは「チャイコフスキー」です。

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鮮やかな黄色のバラが「伊豆の踊子」で、赤は「薪能」鎌倉文学館でも栽培されている。

中国原産の花弁数が100枚超える「イザヨイバラ」や、深紅の「花がかり」は雨にも傷み

にくい強い花弁質をもつバラの花です。

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下記の写真は、プリンセスの名前がついたバラの花。「プリンセスミチコ」・「プリンセス

マサコ」そして「プリンセスアイコ」。(満開を過ぎ、傷んだ花弁のバラも少しあった。)

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天気も良く、バラの香りに包まれて癒しを受けた散策になる。帰路キャンパス内にある

自販機で、日本大学事業部が商品化した水を購入。(富士宮市の北西にある「富士自然

教育センター」の井戸水)。まろやかな味の水でしたよ!。

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(追) 5月12日(木)の夕方ダイヤモンド富士ならぬ「ダイヤモンド大山」をパチリと1枚camera

春霞のような薄いピンクに染まる「シルエット富士山」も綺麗でしたよ~!

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2016年5月14日 (土)

いざ竹橋へ(安田靫彦展を鑑賞)

5月2日(月) 頼朝の「待ちかねたぞ」 義経の「いざ、竹橋」のキャッチコピーが気にいって

安田靫彦展を見るため、九段下駅から北の丸公園を散策して東京国立近代美術館へ。

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皇居のお濠の周りを散策し、清水門より公園内へと入る。何度か公園を散策しているのに

「吉田茂」の銅像がここにあったのを初めて知る。緑のシャワーを浴びながら癒される時間

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東京国立近代美術館の入り口では、「源頼朝さま」がお出迎えです!私の乏しい知識での

「安田靫彦」は、歴史画を(美しい線・澄んだ色彩)で描く日本画家とだけしか分かりません

歴史の教科書でお馴染の作品・切手で見た作品などを楽しみに入館です。

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展示会場に入り16歳の時描いたという「静訣別之図」の上品な色彩にビックリ。

私には、日本画とは?靫彦の芸術の魅力とは?・・・など解りませんが、気持ちが落ち着き

ゆったりと満ち足りた気分で安田靫彦の日本画を鑑賞することが出来ました。

お目当ての「黄瀬川陣」前では、右隻頼朝)と左隻(義経)すばらしい距離間を楽しみな

がら近づいたり離れたりし、ゆっくり鑑賞します。(兜と手皮の線の美しさ印象的)

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切手になり有名な「飛鳥の春の額田王」の前は、さすがに混雑していましたが、列の

後ろに並びなるべく近づきゆっくり鑑賞しました。朱の御召し物の繊細さに目を奪われる。

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気になった作品若い感じの「風神雷神図」・「観自在菩薩」・織田信長の「出陣の舞」・

「森蘭丸」と富士山が描かれてる「湘南富士」や足柄峠からの富士「吾妻はや」です。

2016年5月12日 (木)

初夏のベランダ富士山

5月12日(木) 久しぶりに、我が家のベランダより富士山を望むことが出来ました。

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澄んだ空のかなたに、雪が少ない初夏バージョンの富士山を見るとホッとします。

バタバタしていると、ベランダに出て「今日は富士山が見えるかな・・・?」と眺める余裕も

無くなっています。fuji 実際GW中は、霞んで見えない日が多かったですが・・・。

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ズームアップすると残雪の量が、少なくなっているのを十分感じます。手前に見える森の

新緑もとっても綺麗で、目に優しい風景です。久しぶりにベランダでコーヒーブレークを!

何気ない通常の営みがいかに愛しいものかを、肌で感じた一週間でした。

Photo

退院の時に途中で見かけた「ブラシの木」を携帯でパチリ!mobilephone(やっと花を見る余裕が・・)

2016年5月11日 (水)

駅ハイ「町田薬師池公園四季彩の杜鎌倉古道と花めぐり」

4月30日(土) 駅ハイ「町田薬師池公園四季彩の杜鎌倉古道と花めぐり」に参加する。

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<コース>

町田中央公園ー菅原神社ー鎌倉井戸ー町田ぼたん園ー薬師池公園ーまちだリス園

ー町田えびね園ーなかよし散歩道ーひなた村ー町田ツーリストギャラリー

町田ツーリストギャラリーで受付をし、コース地図を受け取りウオーキングを開始する。

今回は、久し振りにGWでアルバイトが休みの夫と一緒に歩きます。比較的細い道を、

車に注意しながら歩き、幅広い年齢層の市民に利用されている町田中央公園へ到着。

公園を出て住宅街を抜け、5分ほどで菅原神社になる。昨年駅ハイで歩いた原町田の

町田天満宮と共に、学問の神様菅原道真を祀っている町田三天神の一社です。

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車の往来の多い鎌倉街道沿いを歩き、脇道に入り曲がり角に注意しながらのウオーク。

新田義貞が鎌倉攻めの軍を率いた時ここに井戸を掘り、軍馬に水を与えたと伝えられる

古井戸の「鎌倉井戸」。鎌倉から信濃や越後へと繋がる中世に造られた道(軍事道路)の

「鎌倉古道上道」の脇に、深さ4m直径70cm古井戸跡です。中世に往来した旅人や馬の

飲水として使用されていたが、現在は湧き水はなく復元した井戸枠のみ見る事が出来る。

標高128m程の小さな山の七国山は、相模・甲斐・伊豆・駿河・信濃・上野・下野の七つの

国が見渡せたためこの名前がついた言われている。(鎌倉街道の碑があり。)

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七国山ファーマーズセンター(自然や農業と触れ合うことのできる施設)でチョット一休み。

散策する人の休息の場所になっています。脇の畑に菜の花が綺麗に咲いていました。

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ふるさと農機具館での、地元の採れたて新鮮野菜の販売が終了しており残念!

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町田ぼたん園は、ただ今ぼたんの開花の時期なので有料で入園です。園内をゆっくり

巡り、ぼたんの花を愛でる楽しい時間を過ごすことが出来ました。

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藤の花も咲き揃い、とても綺麗でしたので藤棚の下でおむすびを頬張りながらランチタイム

園内には、こんな可愛い「花時計」もありましたよ。

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ぼたん園で花々の管理をしている(花がらを採る)早乙女さん達を1枚パチリcamera

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東京都指定名勝地&日本の歴史公園100選に選定された「薬師池公園」です。

新緑の美しさを楽しみ、マイナスイオンに癒されながら園内を散策しました。

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何度か訪れたことのある「まちだリス園」と「町田えびね苑」は、前を通り過ぎて足を進める

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小川に沿って小さな太陽光発電パネル付照明灯が並ぶ「なかよし散歩道」

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一緒に歩いている夫に疲れが出てきたので「ひなた村」の丘には登りませんでした。

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町田の駅ハイ参加の後、少し体がだるいのと咳が出る症状が2・3日続き風邪だと

思っていた夫が、急に高熱でフラフラになり入院。(肺炎との診断)

皆様もただの風邪と軽く考えず、咳と微熱が続いたらぜひ診察を受けたくださいね。

2016年5月 7日 (土)

オープンした「ふじさわ宿交流館」に行く

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4月29日 ふじさわ宿交流館が、オープンしました。旧東海道のお江戸から6番目になる

宿場町が藤沢宿です。時宗総本山遊行寺の門前町として栄えた藤沢宿は、「大山詣で」や

「江ノ島弁財天参詣」の拠点としても賑った宿でした。これから歴史散策やウオーキングで

訪れる人達が休憩したり交流の場として利用できるようにとのオープンです。

旧SNSお仲間のよっくんさんご夫妻も、お江戸を目指し旧東海道を歩き始めてますので

ぜひこの交流館を利用し休息して頂きたいし、藤沢宿についての資料も見てほしいです。

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藤沢宿の様子やジオラマなども展示されている「郷土資料展示室」です。

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また江戸時代の「キセル」や「火打ち」・帯に挟める弁当箱・箱枕なども展示してありました

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この日は、地元のテレビカメラも入り、オープン模様を撮影中でした。

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建物の前には、高札場もあり江戸の宿場町の雰囲気を醸しだしていますよ。

ぜひ藤沢に散策の折は立ち寄ってください。遊行寺の「いろは坂下」にあります。

また町にあるトランスボックスに浮世絵のラッピングもあり「トランスボックスラッピング

巡り」もふじさわの町の変遷がわかる散策にもなります。

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