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日記・コラム・つぶやき

2017年6月22日 (木)

サクランボ狩りと日本一のバラの回廊を愛でる旅

6月19日(月)娘2人より「ひと月遅れの母の日祝となるが、3人でサクランボ狩りツワーに

参加しない?」と誘いがあり,、3人の予定を調整して参加する。久し振りに娘たちと旅する

嬉しさと共に、「日本一のバラの回廊と南アルプスサクランボ狩り食べ放題旅フルコース&

ちょっとおいしい日帰り3食付き」のパンフレットに、花が好きでフルーツ大好きの私は、

「嬉しさと期待でワクワク感満載」での参加です。

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今回のバスツアーは、この企画で関東圏の各所よりバス8台が、山梨県に向かっている

との事なので行程も、各バスと連絡を取り合いながら行く先の順序を決める予定です。

私達の乗ったバスは、まず甲州薬膳キムチ昇谷の工場見学からになる。匂いが苦手で

我が家の食卓に登場することが少ないキムチですが、試食を食べて匂いがそれほどない

のにビックリ! シニアには、発酵食品が良いと聞くので挑戦してみようかな?

また冷凍保存しておくと発酵が抑えられ、美味しく食べられるとのアドバイスもありました。

② トルマリン工房の英雅堂へ。今話題のトルマリンを使用した健康グッズ(シーツや

枕カバーにトルマリンを縫い込んだ品)の説明&販売。購入する人が以外に多かったのに

ビックリしながら、私達3人はもっぱらウインドーショッピングです。

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③ 一の宮「里の駅」で、特選牛すき焼きご膳の昼食。娘達と、近況を語らいながら食事。

④ ハーブ庭園旅日記で、園内の花々を観ながら散策。案内人の軽妙な話術に、思わず

天然ハーブエキスの入った「化粧水」を購入してしまった3人です。「夏に向かいしっかりと

肌の潤いを保つため必要だよね。」と、言い訳するお肌の曲がり角の3人です。(笑)

園内は、爽やかな風が吹き抜け花々に癒されながら散策です。

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⑤ 次は山梨観光ではおなじみの「シャトー勝沼」で、工場見学とワインの飲み比べ。

アルコールに弱い3人は、ぶどうの御酢やぶどうジュースを試飲です。

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⑥ 南アルプス市で、楽しみのサクランボ狩り園内食べ放題の時間です。「高砂」という

種類が食べごろ。ハウスの中に入り、美味しそうなサクランボを探しながら枝よりもぎ取り

頬張ります。「急いで頬張るより最初はゆっくりと食べた方が、数多く食べることが

出来ますよ。」のアドバイスもあり最後に「佐藤錦」をいっぱい頬張りまんぞく満足!

昨日のTVで、ハウスの網を破り「佐藤錦」が盗まれるという事件が発生し困っていると

話題になっていた。(折角大事にここまでサクランボを育てた農家さんが困っています。)

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⑦ ハイジの村の約5000本ある「日本一のバラの回廊」散策は、私が一番楽しみに

していた場所です。残念ながら薔薇の盛りは過ぎていましたが、十分綺麗です。

TVで「アニメのハイジ」放映を楽しんでいた世代の娘達は、建物の影から「ハイジや

クララ」が出てくるようだねと、楽しみながら園内散策です。

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「ロードトレインハイジ号」に乗りたいと話していたのですが、園に到着するのが遅くなり

乗ることが出来ず残念でした。日本一長い230mのバラの回廊は、見事のひと言!

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50代に良く通った「八ヶ岳連峰」を眺めながら、昔一緒に登った仲間を思い出すひと時。

また南アルプス市より眺めた富士山は、雪が筋のようになり「夏富士山」の風景です。

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朝食のサンドイッチとコーヒー・昼はすき焼きご膳・夜はポークかつ山菜弁当の3食付き

主婦には、とってもお得感のあるツアー参加になりました。

2017年6月18日 (日)

山種美術館で「花*flower*華ー琳派から現代へー」を鑑賞す

6月17日(土)午後に、山種美術館で18日まで開催の「花*flower*華」展を見に行く。

見に行きたいと思いながら、雑事にかまけてギリギリの鑑賞となってしまいました。

午前中 駅からハイキングJR大井町より「紫陽花を愛で、東海七福神をめぐる」に参加し、

途中で着替え美術館まで直行というスケジュールになり、ゆっくりと鑑賞する時間がありま

せんでしたが、好きな花の絵に囲まれたひと時は、午前の暑さと疲れも忘れてしまう気分

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相変わらず混雑している「JR恵比寿駅」前の「ゑびす像」をパチリcameraと1枚後に出発!

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前回 駒沢通りの「渋谷橋歩道橋」を渡った後、降りるを反対方向に行ってしまったが、

今回はしっかりと降り、道を間違えずにたどり着き山種美術館の建物を見つけホッと一息

最近年を重ねたからでしょうか?都会の人混みの多さが苦手になり、辿り着くまで時間が

かかるようになりました。私と同じように「開催が明日までなので慌ててきました。」と、

話すジニアの方も多く来館しておりました。

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作品の目録を片手に、お目当ての作品を中心に鑑賞です。横山大観の「山桜」や

奥村土牛の「醍醐」も見事なのですが、季節がら夏の花の作品に目がいきます。

個人的には、小林古径氏のタイトル「白華小禽」の作品が良かったです。

泰山木の白い花・緑の葉・瑠璃色の小鳥雄しべの赤がポイントになり素敵でした。

山口蓬春氏の「梅雨晴」は、紫陽花の花で今の時期にピッタリの作品です。同じ紫陽花が

題材の作品でも高山辰雄氏の題名「緑の影」のように全体が緑におおわれ紫陽花の花に

だけ青みが入っているという独特な作品でした。涼しげな「蓮」や「菖蒲」・「牡丹」の絵に

至福の時を過ごすことが出来ました。日本画の作品が多い中で、梅原龍三郎氏の油彩

「向日葵」には、力強さと元気を貰うひと時でした。花の絵画の競演 本当に楽しかった。

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2017年6月 4日 (日)

癒しの時間を「新江ノ島水族館」で・・・!

6月2日(金) 久し振りに年間パスポートを使って「新江ノ島水族館」へ遊びに行く。

6月の平日 相模湾ゾーンで魚達の様子をゆっくり見学し、クラゲのブースではフワフワ

浮かぶクラゲを眺め『まったりしましょう』と思って館内に入りましたが、なんと館内は

親子遠足の子供達と父兄で大混雑状態です。

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クラゲのブースもゆっくり眺めると後ろに列ができてしまうので短時間での観察タイムに。

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クラゲファンタジーホールにて、「3Dプロジェクションマッピング」を用いたクラゲとコラボ

レーションのショーがあり、本当に自分が海の中にいるような不思議な感覚になる

「幻想的な空間」を楽しみした。また白い点々の模様のあるクラゲの「プンクタータ」や

天女の羽衣の様な長い尾が特徴の「インドネシアシーネットル」を眺める時間も癒される

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シューが終わった相模湾ゾーンでは、イワシの群れを眺め、小さな水槽ではレインボー

フィッシュに目を細めて食い入るように眺めてしまいます。

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ペンギン・アザラシのコーナーで1羽隔離されたペンギンの姿が・・・哀愁のありますね~。

満員の「イルカショースタジアム」で、イルカやアシカのショーに思わず声を上げる場面も

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江の島や富士山そして海と一体化しているような「新江ノ島水族館」です。この日は

波も高い天候だったので、海岸では大勢のサーファーの楽しみ姿も見かけられる。

海にポッカリト浮かんだ富士山も良いですね~。2020年のオリンピックまでには、改築

される予定の竜宮城のような駅舎を後に帰宅する。(午後3時頃)

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2017年5月18日 (木)

茅ヶ崎美術館で「自転車の世紀展」を、ワクワク鑑賞

5月17日(水)茅ヶ崎美術館で開催されていた「自転車の世紀ー誕生から200年、新たな

自転車の100年が始まるー展を見に行く。駅前より高砂通りを、サクサク歩きで高砂緑地

たかさごりょくちは、川上音二郎と貞奴が住んでいた跡地で緑多い市民の憩いの場所。

大人料金700円を受付で支払い美術館の中へ。最初の展示サイクルは、下記↓の

1884年頃の自転車 《オーディナリー》 自転車博物館サイクルセンター所蔵

チェーンがなく、前輪と後輪の大きさが極端に違いますよね~!

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自転車は1817年ドイツで誕生し、茅ヶ崎では日本最古のレースが明治時代開かれた。

自転車の歴史や現在の自転車又自転車が登場する絵画&弱虫ペダルの作品も揃う。

下記 ↓ 1870年頃の「ベロシペード」や、今野製作所のケルビム「ハミングバード」

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折りたたみ自転車1994年のBSAバラトルーバーと、オランダで利用されている運搬車。

デザイン・機能性と共にカッコいい。後のポリタンクが載る自転車は、震災後に造られた

荷物を運ぶ日本製の自転車なんですよ。

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茅ヶ崎出身の別府史之選手用のロードレーサーも展示されていた。めずらしいのは、

自転車用のエアバック「ホープディング」が展示されていた事。

富裕層が楽しむレジャー用の高級品として誕生した自転車は、工場での大量生産化に

より私達にも手が届く物となり、最も身近な乗り物となっていますよね。

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SUBARU製の電動アシスト自転車も中々カッコイイです。歌川芳虎の浮世絵にも

外国人が自転車に乗っている絵がある。明治3年の「東京日本橋繁栄之図」

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カッコよく・デザイン&機能性に優れた自転車を見て、ワクワク感満載のひと時を過ごす。

2017年5月 1日 (月)

35年ぶりの木下サーカス見物

4月30日(日) 35年ぶりに横浜で開催されている「木下サーカス」の公演をシニア夫婦で

見物する。会場までの途中で見えたテントに、ワクワク感を覚えて急ぎ足になる。(笑)

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入場券を購入していないので、当日券と特別自由席券を購入し入場する。

「特別自由席は、テントの支柱で催し物によっては見え難いことがあります。」と説明を

受け入場する。自由席入場までの長い列を考えると、少々の不便は、我慢する事を選択。

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下記の様な↓看板を見ると、小さい子供ではないのに気分が向上するのは、昔の

ワクワク感を思い出すからでしょうか?ポップコーンを購入して入場するシニア夫婦です。

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テントのショーは、もちろん撮影禁止なので撮ることは出来ませんが、素晴らしいショーの

数々で休憩15分を挟んだ2時間の公演はあっという間と感じるほど楽しい時間でしたよ。

つりロープショー・青竹渡りバランスショー・7丁椅子のバランス妙技・日本初登場の決死

空中大車輪やエキサイティングなスーパーイリュージョンなどの他アメイジングサファリ

スペクタクル(シマウマ4頭の可愛い曲芸)・ホワイトライオンの猛獣ショーも怖いけど興奮

勿論微笑みの国ラオスからやって来た象さんのショーも子供達には大人気です。

大人が大興奮のオートバイの曲乗りや、地上13mでの夢のダブル空中ブランコショーでは

思わず声援が飛び交います。子供も大人も盛り上がり楽しんだ木下サーカス公演でした。

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最後に、「象さんの保護活動募金」賛同して募金をし、サーカス会場を後にする。

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エキサイティングなショーや、動物の微笑ましいショーを楽しんだGWの一日です。

2017年4月29日 (土)

つるの剛士のふじさわで。アート展

JR辻堂駅の近くにある「藤沢市アートスペース」へ『つるの剛士キュンとするまち藤沢で。展』を

見に行って来ました。ふじさわ観光大使として、市内のイベントや観光PR活動に携わり

藤沢の魅力を発信しているつるの剛士の観光親善大使としての活動記録や、家族との

日々の暮らし、趣味に打ち込む姿が紹介されている展示で「藤沢とつるの剛士」の関係を

バラエティに富んだアート作品と共に紹介されているイベントです。

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5人の子供を持つ父親としての顔や、絵画・音楽・サーフィン・釣り・将棋・農園での野菜

作りなど、あらゆる分野において自然体の「つるの剛士」を観ることが出来る展示です。

「竜神さま」も、つるの剛士の作品で、20歳の時描いた絵本や吹奏楽部時代の譜面など

楽しく見て来ました。愛用のサーフボードも展示されていた会場です。(パンフレット参照)

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地元で開催される「つるの剛士」のコンサートも楽しみにしています。愛用のギターも

展示されており嬉しかったです。息子と孫を見る目線で応援してしまいます。(笑)

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駅から帰宅する途中の民家の「つつじ」が満開でしたので思わず1枚パチリです!
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2017年4月22日 (土)

3人娘(ゆかり・ミエ・まり)に、元気を貰ったよ!

4月21日(金) 「ゆかり・ミエ・まり 3人娘メモリアルコンサート」を神奈川県民ホールで

楽しんで来ました。3人合わせて210歳の娘さんたちに、いっぱい元気を貰いました。

往年の歌はもちろん、お互いの持ち歌を他の人が唄ったり・シャンソンやフォークソング

また「安井かずみメドレー」と、「岩谷時子メドレー」のどちらかを会場の観客に選んで貰い

それを3人娘が唄うという企画もあり、あっという間にコンサートが終了した感じです。

1人ずつ衣装替えで幕の袖に下がる時、「酸素注入をしながら着替えています。」には・・・

観客も大笑いです。ヒールを履き舞台で踊る姿・・・とっても年齢には思えませ~ん!

最後の方に、観客も舞台に上がり「ツイストを踊る」タイムもあり皆さんと一緒に舞台の

上で年も忘れてツイストを踊るとスカッとして体も軽くなる。次の日が心配ですが(笑)

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今 横浜は「全国都市緑化よこはまフェア」の開催中で、横浜公園も会場の一つです。

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残念ながら満開を過ぎたチューリップもありましたが、まるでチューリップのジュータンの

様な風景が広がる横浜公園内です。見ている人の様子は、優しい笑顔で楽し気でしたよ

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噴水の前には、野球をしている姿とボールの草花を使ったオブジェもありました。

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大好きなチューリップのお花畑を楽しみ、3人娘にも元気を貰った日です。

この後 横浜球場で「中日ーDeNA」の試合があり当日券を購入できたので観戦する。

2017年4月14日 (金)

引地川親水公園の桜並木

4月13日(木) 自宅より歩いて30分程の所にある「引地川親水公園」の桜並木の下を

ゆっくり散策する。平成13年に植えられたこの桜並木ですが、すっかり大きくなり現在では

桜の名所になり、平日の午後 シニア・ファミリーの皆さんがゆっくり散策している姿が!

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桜並木の由来の碑が、遊歩道にひっそりと佇んでいる。両岸にある桜並木です。

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時にはランナーとすれ違いますが、今日は桜を眺めながらスロージョギングの様子も?

近くの菜の花畑もコラボすると、春爛漫の引地川親水公園の遊歩道になります。

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1本だけある「枝垂れ桜」も、彩を添えて華やかさを増します。御衣黄桜も見かけました。

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天神橋の欄干には、相撲をとる「かえるのオブジェ」がなんともユーモラスで楽しい!

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簡易テントを張り楽しむ親子の姿・・・・・微笑ましく温かい雰囲気が伝わってきます。

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引地川の川面に、花筏が・・・。風流なカモさん(?)も、花筏と共に優雅に泳いでいますよ。

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遠くの名所まで出かけなくとも、身近に桜並木でゆったりと花見を楽しんだ本日です。

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2017年4月10日 (月)

ベレー帽のようなベランダ富士山

4月10日(月) 朝ベランダに出て富士山をいつものように定点観察です。

久し振りに、ベレー帽のような富士山を見ることが出来ました。このところ藤沢は、曇りと

雨の日が多くベランダから富士山を見ることが少なかったのでチョット嬉しくなりパチリ!

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アップするとこのような感じに見えます。(クリックすると写真が大きくなります。)

今日は朝から雨もやんだので、何時もベランダより見て楽しんでいる桜を、ゆっくり下から

眺めてみました。やはり下から桜を見上げると、うつむくような薄いピンクの花が可憐です

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今まさに満開の桜に、「ああ今年も見ることが出きた。」としみじみ感じます。(身近な人が

この桜を見ることなく、3月中旬に亡くなっているので・・・・・)

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2017年4月 2日 (日)

さくら祭りに参加

4月2日(日) 地元のいきいきシニアセンターで行われた「さくら祭り」に、参加する。

このセンターの広場は、隠れた桜の名所なのですが残念ながらまだ固い蕾の状態です。

でもピンチヒッターとして、満開のピンクの花桃が来館者を楽しませてくれます。

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まず広場で皆さんと一緒に輪になって踊り、気分をアゲアゲupupです。

急いで可愛い(?)スカートに着替え、仲間と一緒に舞台でフォークダンスを踊ります。

その後、ウクレレやフラダンスなど各サークルの発表をゆっくりと楽しみました。

ネイル体験コーナーや似顔絵コーナー&寄席&スタンプラリーも行われていました。

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前庭では、学生さんの楽しいジャグリングパフォーマンスもあり、楽しく観覧しましたよ。

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帰路は、うららかな陽気を満喫しながら50分ほどの近隣散策を楽しみ帰宅です。

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